困ったもんです。現在8章? だったかと思いますが、あまりに恐くて先に進めるか不安です(笑)
 
 帰宅しましたので、再度編集しますヽ(´ー`)ノ 19時ごろ再編集。
 今回の零はシリーズ通してのファンは満足したんでしょうか。私は初めてなので分からないのですが、プレイ動画と参考にすると幽霊がやや緩慢というか、あまり強くないなぁというのが本音です。簡単なのはいいんですけどね(笑)


 なのですべてが初見なので何が新機能なのかわかりませんが、ちょっと気になった点を書きます。

 ・キャラの動きが遅い
  これは苦痛のレベルですorz ただこれは幽霊に追いかけられるシチュエーションなどには非常に効果的ですよ! 恐さが3倍にはなると思います(笑)

 ・よくポリゴンに引っかかる
  私だけなのかなと悩んでます。どこに引っかかってんの? と思うと、つま先が足元のポリゴンにほんの少し触れているだけ……。これはちょっといただけないなぁって……。


 さて、現在8章あたりまで進めましたがいろいろなことが分かってきました。記憶喪失になった理由や、その後なぜお母さんが島へ戻ってはいけないと言っていたのかです。特に後者は前者にも絡んでくるので重要な気もします。流歌の章はそういう意味で、新事実のオンパレードになっているため、結構楽しんでやってます(笑)

 ストーリーは面白くて素敵なんですが、恐がらせ方はもっと素敵でしたね。特に……「さん(あの車椅子を押している女性の幽霊)」(←反転)。この人(?)からくる恐怖は異常ですよ!(笑)まずオーラが違いますし、その後に出てくるあれにも通じる不味さがあります(笑)


 さて8章の霧島の兄者の章ですが……なるほどという感じでまたまた新事実が出てきましたね。所謂帰来迎のことです。どうも是に関して私はちょっと誤解をしていました。それはネタバレになるので伏せますが、ちょっと気になったのは彼ら、つまり灰原一家(?)がなぜその帰来迎に固執しているのかが分かったことですね。彼ら(?)は月幽病の治療のために、それを行おうとしていることでしょうか。あぁ、そういうアプローチもあるんですねとちょっと思いました。ただ私自身ここらへんが恐怖のせいで記憶があいまいなんですよね。

 そうでした。あと流歌パパがおかしくなった理由もなんとなく分かってきました。私の認識では ご先祖(?)のお面が不完全だったために悲劇は起きた とパパは認識していたらしく、 自分が完璧な面を作るという信念で おかしくなったと思っています。なんであんなに思いつめてるんだろうとは思っていましたが、そういうことなのでしょうね。これで勘違いだったら……(ノ´∀`*)許してください(笑)
 それに関しては色々灰原さんあたりが手を回していたようなニュアンスも漂っていました。この人たちは……いい人なんだろうか。わかりません><


 さて8章では主人公が海咲に変わりました。この先どうなるんだろう……またあのお二方が出るのか……目が離せません(笑)(片方は流歌でしか出てないので出ないとは思いますが)
2008.08.05 Tue l Wii l COM(0) TB(0) l top ▲

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