時は1113年です。今まで一伯爵家としての地位だけを守っていたヴァイマール家でしたが、ついに外征のときがやってきました。本音を言えばもっと早くにやればよかったかな? と後悔している部分もありますが、それはそれですね。
 本章では初の実戦となる、タラントの戦いが主軸です。以後外征にひた走る事になります。
2008.05.13 Tue l Crusader Kings DV l COM(0) TB(0) l top ▲
 Part3の主人公はクライン伯爵、ウルリヒ・フォン・ヴァイマール2世です。先代の長男でドイツ・カソリック系の人物です。能力的には……かなりあれな方(6/5/5/5)です。先代と比べると本当にどうしようもありませんが、先代が残した有能な家臣たちがいますのでなんとか切り抜けられます。

 情勢は今までドイツ皇帝傘下にあったケルンテン公爵家でしたが、なぜか独立したところです。
2008.05.10 Sat l Crusader Kings DV l COM(1) TB(0) l top ▲
 CKDV、最近買ったゲームのAARです。まだ始めたばかりで、正直面白い展開になるとは思っていなかったため、以前(他のゲームで)書いたAARのように大量のSSを用意していません(恐らく推定でSS量は1/10程度です(HoI2のときなんてSSだけで云千枚にもなりましたからね。ゲームが長時間に及ぶからということもありますが(笑))。
 ですので特に序盤はSS量が低いため、周辺諸国で何が起こってたのかすら把握していません。そんなgdgdAARですが、お暇な方はご覧ください。

 主人公はウルリヒ・フォン・ヴァイマール(わいまーる?)1世です。前回紹介したデフォ当主です。時代は1067年から始まります。場所は現在のスロベニア共和国の領土、イタリアの付け根です。
2008.05.09 Fri l Crusader Kings DV l COM(4) TB(0) l top ▲
 これでレビューを書いてみようかなと思ったので書きます。登場人物はクラインおよびイストリア伯爵です。
2008.05.08 Thu l Crusader Kings DV l COM(1) TB(0) l top ▲
 買っちゃいました(笑) パラド作品はやはりすべてやってみようという気持ちにさせてくるのがいいところですが、今回の作品はどうなのか? とちょっと思っていましたが、中々面白いですね。
2008.05.06 Tue l Crusader Kings DV l COM(1) TB(0) l top ▲